食べ過ぎに注意、すいかを食べ過ぎた有人が遭遇した天罰

幼少の頃からすいかが大好きだった私のみならず、すいかが「食わず嫌い」という方はいないでしょう。 高校生のとき、そんな大好きなすいかを食べ過ぎた挙句、友人が遭遇したに天罰は、野球部の練習後に起きました。

練習を終えた私たち部員一行が部室に戻ると、野球部の父兄の方々が大量に切ったすいかを部員全員に提供してくれました。 もちろん、「すいかが嫌い」という部員はひとりもおらず、当時キャプテンだった私も、みんなと一緒に切りたてのすいかにとびつき、かぶりつきました。 すいかはみるみるうちになくなっていきましたが、次々奥から出され、まさに食べ放題の状態でした。 気づくと、丸々1個のすいかを1人で食べていた部員もおり、事件は起きました。

勢いよくすいかを食べ、食べ過ぎたすいかを吐き出してしまった友人を見ていた周りの部員一同は、パニックに陥り、食べ続けていた私も、食べるのを止めました。

「何事もほどほどに、食べ過ぎてはいけない」ということを教えられたすいかにまつわるできごとでした。 美味しいすいかも、腹八分にとどめておきましょう。ミュゼ カウンセリング